映画 陽の当たる庭

対独レジスタンスの状況で、孫と祖父の交流を描く。

だまされてあげているような、微妙さもあり、楽しい。

こんなにも泣いてくれる人がいるなんて、

羨ましい。

こんなにも泣けるなんて、

いい人生だ。

そんなおじいちゃんをもって、幸せだ。