私刑

リバタリアンの流儀では、

法も私的な取引の範囲に入るとすれば、

刑罰も、限りなく、私刑に近い形になるのでしょうか。

現在でも、そのような気配はあるのですが。

どの世界でも、ネガティブな多数決というものがあると思います。

誰にでも分かる例は、ライブドア事件など。

ネガティブな多数決の原動力になっているものは、

多分、嫉妬だと思います。